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アクエリアス革命 第二章

村松 祐羽

いろいろな不思議体験を通して『水瓶座の時代』創刊号を自費出版してから32年が経ちました。
振り返ってみると、その頃、育ち盛りの子どもを育てながら周囲の反対を押しきって、出版編集を家で友人とともに致しました。
その後、たま出版から、2号、3号、4号と続けて、すべての原稿と写真編集などを作り上げ、版下を完成させての本作りでした。
やがて夫を亡くし、余市でコンドミニアムEMER140を営業し、すばらしい出会いと体験を致しました。
折々に講演活動もしてまいりましたが、かねてから、この先の人生すべてをかけて取り組みたいと望んでいたことに取り組むため、2014年11月にEMER140を友人に譲渡し準備を進めてきました。
そしてついに、2016年4月より「ニューアクエリアス革命」をスタートいたします!
これまでたくさんの方々にご支援、応援していたいたおかげです。心より感謝しております。
今後ともよろしくお願い申し上げます。

村松 祐羽

祐羽さんのここだけの話

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「アクエリアス革命」編集後記

アクエリアス革命

当時、熱い自らの思いに背中を押されて出版した「アクエリアス革命」の編集後記から、わずかにでも思いが伝わっていただけらと、はじめにご紹介させていただきます。

EMER140
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