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プロフィール

村松 祐羽

村松 祐羽(むらまつ ゆう)

北海道小樽市で生まれ育つ。テバート勤務の後、結婚。
3人の子どもを育て、家旅5人暮らしを支える主婦生活のなか、1979年頃から数年間の異次元体験を得て、1984年に、「水瓶座の時代」創刊号を出版。
のち、たま出版から1985年から1988年の間に「アクエリアス革命」を弟4号まで出版する。

2000年に夫を病で亡くす。
2007年9月、マイケル・E・サラ博士(宇宙政治学、国際政治学教授 ハワイ島在住)他4名とともに「地球変容会議」日本公演の支援活動に従事する。
2008年11月、北海道余市郡栄町に念願だった「コンドミニアムEMER140」を建設。広い海辺が見渡せる2階には、収容人数50名ほどの多目的ホールを有す。
EMER140を中心に様々なイベントや講演会を開催または参加し、当初の予定通り2014年まで営業。

現在は、講師として日本全国の講演会、セミナーに招かれ、「新しい時代」の生き方など伝えている。

アクエリアス革命

主な著作・寄稿

1984年 水瓶座の時代(自費出版)
1985年 アクエリアス革命 第2号(たま出版)
198?年 アクエリアス革命 第3号(たま出版)
1988年 アクエリアス革命 第4号(たま出版)


1995年 本物の「生き方」がはじまる!『超常現象が私になぜ起きたのか』(船井総合研究所・寄稿)
2009年 ザ・フナイ 4月号『心の旅路・未来への展望』(船井メディア・寄稿)
2010年 ザ・フナイ 6月号『ETソウルからのメッセージ』(船井メディア・寄稿)

直近の主な講演・セミナー

2014年12月12日 未来迎賓館2014(アクア企画主催)

2015年8月26日 「新しい時代」を迎えるためのコラボ講演会(やつは株式会社主催)

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